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2008年08月31日(日)

2008 市電フェスティバル

2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル」が電車事業所(南21条西16丁目)と隣接グラウンド(南22条西15丁目)で、札幌市交通局、(財)札幌市交通事業振興公社、札幌市中央区、山鼻未来・ネットワーク協議会の共催で行われた。
好天(札幌の最高気温は27.8度)のもと、多くの市民(昨年は約8,000人)が来場し、電車事業所では、市電と綱引き、車両工場見学、運転台体験、市電と写真撮影、などが行われた。また、隣接グラウンドでは、ライブ演奏などのステージイベントや地下鉄のミニチュアモデル「ミニてつくん」の運行、市電や地下鉄の部品を扱ったチャリティーバザー、縁日、露天などが行われた。

2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
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2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
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2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
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2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
2008 市電フェスティバル
EOS-1D MarkIII + SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL/HSM

大きな地図で見る 札幌市中央区南21条西16丁目
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投稿者 Takaki : 23:57 | コメント (3)
雑記





今日の夕食 -インドカリー アマン

インドカリー アマン
インドカリー アマン
支笏湖へ向かう国道453号線沿いの石山東に今年の4月20日オープンしたインドカレー専門店である。オーナーシェフのアマンさんは以前、清田のインド家庭料理店のシェフで、そこを辞めてこの店をオープンしたとのこと。
そして、この場所は、薬膳カレーの店、次にスープカレーの店と種類は異なるが代々カレー屋さんが続いている。

インドカリー アマン
壁は黄色に塗られ入口や窓枠はピンク、インドの国旗やインドの飾り物がインドテイストを醸し出している。

カレーのベースの食材は、チキン、ベジタブル、マトン、えびの4種類があり、ルーのベースはトマトとヨーグルト、トマトとカシューナッツ、バター風味のトマト、玉ねぎ、玉ねぎとカシューナッツ、ほうれん草、オールスパイスなど豊富である。そして辛さは4段階で、甘口・普通・中辛・辛口が選べる。
パラクチキン インドカリーアマン
パラクチキン 辛口 1100円
ほうれん草をベースにしたグリーンチキンカリー。とてもマイルドな口当たりで从リ ゚д゚ノリ ウマー
スパイスも良く効いていて、辛さもちょうど良い。量が結構多く、ボリューム満点。昼はたこ焼き3個しか食べていなかったのだが、かなりお腹が一杯になった。
ナンかライスを選べるので、今日はライスにした。ちなみにナンはまだタンドゥール窯が無いため、他所の工場でインド人に焼いてもらったものを出しているそうだ。
久しぶりに本格的なインドカレーを食べた。最近、カレーといえばスープカレーばかりだったが、やはりこの手のカレーのほうが、満足度が高く、伝統と本物を感じてなんだかホッとするのである。お気に入りの店にエントリー。ただ、もう少し安ければいいんだけどね。そういえば、一昨年アメリカで食べたカレーを思い出した。

インドカリー アマン
こちらは、次男のチキンカレーとK子さんのパラクマトン。
GR DIGITAL II


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投稿者 Takaki : 23:59 | コメント (2)
飲み食い