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2013年01月01日(火)

謹賀新年 2013

2013年お正月飾り

晴れ 明けましておめでとうございます。 晴れ

2013年 年賀状 2013年 年賀状
今年も TK Sports Shooting をよろしくお願いします。

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投稿者 Takaki : 21:56
雑記

2013年01月05日(土)

細田、茂野が初優勝 雪印メグミルク杯ジャンプ

ノルディックスキージャンプの2013年国内最初の試合となる第54回雪印メグミルク杯全日本ジャンプ大会は5日、札幌市宮の森ジャンプ競技場(HS100メートル、K点90メートル)で行われた。
細田将太郎(北翔大学)成年組は、21歳の細田将太郎(北翔大学)が1回目に最長不倒の95.5メートルで首位に立ち、2回目も90.5メートルとK点越えをそろえて、合計240.0点(95.5m,90.5m)で初優勝を飾った。 伊東大貴などW杯代表組は不出場。
伊藤謙司郎(雪印メグミルク)2位:伊藤謙司郎(雪印メグミルク)
238.0点(93.5.0m,91.5m)
小林潤志郎(東海大学)3位:小林潤志郎(東海大学)
230.0点(89.0m,92.5m)


茂野美咲(ライズJC)女子は茂野美咲(ライズJC)が、2回目に女子で唯一のK点越えの91メートルを飛んで逆転し、213.0点(85.5m,91.0m)で初優勝した。
山口瑞貴(札幌大学)2位:山口瑞貴(札幌大学)
209.0点(86.5m,87.0m)
武田歩佳(ライズJC)3位:武田歩佳(ライズJC)
200.5点(87.0m,82.5m)


渡辺知也(下川商業高校)少年組は渡辺知也(下川商業高校)が220.0点(88.5m,89.0m)で初優勝
佐藤幸椰(札幌日大高校)2位:佐藤幸椰(札幌日大高校)
190.5点(80.5m,84.0m)
駒場信哉(札幌日大高校)3位:駒場信哉(札幌日大高校)
187.0点(77.0m,85.5m)


伊藤将充(下川中学校)ジュニアは伊藤将充(下川中学校)が219.5点(91.0m,88.5m)で、史上初となるジュニアの部3連覇を達成した。
渡部大輝(福島猪苗代中学校)2位:渡部大輝(福島猪苗代中学校)
217.5点(86.5m,90.0m)
佐藤慧一(下川中学校)3位:佐藤慧一(下川中学校)
216.5点(87.5m,89.0m)


img0013_std成年組表彰 img0014_std女子組表彰
img0015_std少年組表彰 img0016_stdジュニア表彰
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投稿者 Takaki : 23:59
ノルディックスキー , ジャンプ , スポーツ

2013年01月13日(日)

第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会

第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会(主催:北海道リュージュ連盟)は13日、札幌市藤野リュージュコースで行われた。今年は9名の報道関係者等が参加して250mコースを男女混合で2回滑走、合計タイムで順位を競った。

第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会今日の競技で使用するリュージュ。今シーズンから新しい橇(赤)を使用する。 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会テレビ番組の収録
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会開会式 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会道新ローイングクラブの大熊成美さんによる選手宣誓 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会
開会式後に練習滑走を行うため150m地点へ向かう選手達。
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会150m地点で練習滑走のスタート 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会 
250m地点で本番滑走前にオンボードカメラの準備
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会
HTBのイチオシモーニング
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会こちらはNHKのネイチャリング北海道
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会 第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会 私のスタートの様子
   
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会1本目は集中力が欠けていたのか前半のストレートで側壁にぶつかりまくって25秒085とまさかの4番手。これでは連覇は無理と思ったけれど、2本目は気を取り直して本日のラップタイムとなる23秒233。他の選手が2本目にタイムを伸ばせず、辛うじて連覇することが出来ました。
1位: 小林 たかき
(TK Sports Shooting)
48.318秒
(25.085、23.233)
2位: 山本 マサミ
(ネイチャリング北海道)
50.307秒
(23.865、26.442)
3位: 菊田 結梨花
(ネイチャリング北海道)
51.029秒
(24.706、26.323)
4位: 藤田 貴大
(道新ローイングクラブ)
52.010秒
(25.902、26.108)
5位: 佐藤 悦子
(ネイチャリング北海道)
52.523秒
(26.522、26.001)
6位: 大熊 成美
(道新ローイングクラブ)
54.734秒
(24.722、30.012)
第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会 優勝カップ、賞状、そして賞品の「さっぽろ銘菓 リュージュの街

これから2月末まで競技会や体験教室が行われます。スケジュールは札幌リュージュ連盟のホームページを御覧下さい。

第14回全日本ジャーナリスト・リュージュ札幌大会

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投稿者 Takaki : 23:59 | コメント (1)
リュージュ、スケルトン , スポーツ

2013年01月19日(土)

マトゥラが初優勝 FISジャンプW杯2013男子札幌大会

FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦

ノルディックスキー・ジャンプのW杯は19日、男子個人第14戦が札幌市大倉山ジャンプ競技場(HS134メートル、K点120メートル)で行なわれ、チェコのヤン・マトゥラが132メートル、135メートルの249.5点でW杯初優勝した。ここまでポイントランキング2位につけているバルダル(ノルウェー)は4位だった。
日本勢では昨年の札幌大会で2連勝した伊東大貴(雪印メグミルク)が127メートル、135.5メートルの合計235.4点で今季自己最高の6位に入った。
葛西紀明(土屋ホーム)は11位、竹内択(北野建設)が16位、小林潤志郎(東海大)が22位、作山憲斗(北野建設)は27位、渡部弘晃(日大)は29位だった。
渡瀬雄太、岡部孝信、伊藤謙司郎、栃本翔平(雪印メグミルク)、田仲翔大(加森観光&井原水産)、鈴木翔(旭川大)は2回目に進めなかった。

FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦
FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦 FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦

FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦
左から2位のトム・ヒルデ(ノルウェー)、マトゥラ、3位のロベルト・クラニェチ(スロベニア)。

FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦2位:Tom Hilde(NOR)
248.8点(136.0m,139.0m)
FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦3位:Robert Kranjec(SLO)
244.4点(137.0m,130.5m)


FISジャンプワールドカップ2013札幌大会 個人第14戦 日本勢トップ伊東大貴(雪印メグミルク)の1本目

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投稿者 Takaki : 23:07
ノルディックスキー , ジャンプ , スポーツ